1️⃣ "C’est sous-coté !"
「これはグレードが辛めだ!」
👉🏻「sous-coté (過小評価されている)」は、表記よりも難しいと感じたときに使う定番表現。
2️⃣ "Ça vaut plus que son 6c."
「これは6cより難しく感じる。」
👉🏻「Ça vaut plus que ~ (~より価値がある)」で、「実際のグレードより難しい!」と伝えられる。
valoir : ~の値段である、値打ちがある、~する価値がある、~に匹敵する、~の力量がある
3️⃣ "C’était bien physique pour un 6b."
「6bにしては、かなりフィジカルだった。」
👉🏻 「pour un ~(~にしては)」を使って、「思ったより難しかった」と伝える。
4️⃣ "C’est un 7a déguisé !"
「これは7aに化けたルートだ!」
👉🏻 「déguisé(変装した)」を使うと、隠れた難しさを表現できる!
会話の例
👱🏻♀️ "Alors, t'as fait la voie ?"(で、登れた?)
👱🏻♂️ "Oui, mais franchement, c’est sous-coté !"(うん、でも正直、グレードより難しいよ!)
👱🏻♀️ "C’est un bon 6c ?"(これ、いい感じの6c?)
👱🏻♂️ "Plutôt un 7a déguisé !"(むしろ7aに化けてる感じ!)
👱🏻♀️ "Ça vaut son 6b ?"(6bに相応しい感じ?)
👱🏻♂️ "Non, ça vaut plus que ça, c’était vraiment technique."(いや、それ以上あるね。めっちゃテクニカルだった。)
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